ボルネオ島の宿泊先の裏手には傷ついた野生のオランウータンのリハビリセンター&保護区のジャングルがあってお食事の時間を見学できるというので行ってきました。
あいにくこの日は2頭しか姿を見せてくれませんでしたがそのうちの1頭がサービス精神旺盛で、ポーズをとってカメラ目線をしてくれたり私たちのところまで寄ってきてくれたり。突進してくるオランウータン、ちょうど目の高さが同じで脅威を感じたらしく、タケルは飛び上がってハハの足にしがみついて「避難」していました。
6か月の赤ちゃんオランウータンに会いたかったけれど会えず、残念!
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